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サウジアラビア総領事館暗殺事件カショギさんは死の方角へ?

恐怖のサウジアラビア総領事館

世界中を震撼させたトルコのサウジアラビア総領事館内での暗殺事件。

米国在住のサウジアラビア人ジャーナリスト ジャマル・カショギさんが生きたまま切断されてしまったというのです。

カショギさんの方角を診断すると?

犠牲となったカショギさんは六白金星。

ワシントンポストに寄稿していたこと。婚約者の女性がワシントンにいること。などからワシントン をカショギさんの生活拠点と見立てるとトルコの方位は北東にあたります。

なんと六白金星にとって2018年の北東は本命的殺という大変恐ろしい凶方位でした。 

ジャマル・カショギさん方位データ
本命星:六白金星
 
ワシントン⇒トルコ イスタンブール
年の方位:凶度★★★★★★
月の方位:吉度★★★
合計凶度:4★★★★
  
星の数は影響度を数値化した星の数は開運旅行社独自のアルゴリズムにより採点したものです

占星術的にも運命激変期だった?

話はそれますがカショギさん、玉城デニー氏とは1年違いの同じ10月13日生まれ。カリスマ山根氏やスーパーボランティア尾畠さんとは1日違いとのこと。

この付近の誕生日の人はいま冥王星の影響で人生激変の時期だそうです。ちなみに大坂なおみ選手も10月16日がお誕生日だそうでやはり何かありそうですね。

さいごに

大きな人生の転機の一つである結婚準備のため同領事館を訪れていたというカショギさん。様々なタイミングが重なりショッキングな最期を迎えることになってしまったのかもしれません。

アップルウォッチやサウジアラビアのイケメン皇太子など気になる要素も絡んだミステリアスなこの事件。カショギさんのご冥福をお祈りしつつこれからも事件の影響を見つめていきたいと思います。

 

カショギさん失踪日:2018年10月2日

www.aljazeera.com

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